つかず離れず丁度良いディスタンスの2世帯住宅。
整形の土地を活かした間取りの工夫で、親世帯も子世帯も快適な住み心地

167㎡の整形地に、〝お互いの生活を思いやった〟2世帯住宅を新築されたH様・I様

「良い土地があったから」と、新居の建築を決めたH様・I様。167㎡超の広い整形の土地に2世帯住宅を新築されました。玄関ホールに扉を設けて、行き来できるようにしつつ、両家のリビングとリビングが壁を挟んで接することのないように収納や階段を配置して、音や振動が漏れるのを軽減。お互いのプライバシーを思いやる設計になっています。 子世帯のLDKは19.2畳。親世帯にもゆとりのあるLDが確保されています。

注文住宅ならではの大変さも含めて、「家づくりはワクワク、楽しい経験でした」

H様・I様がこだわったのが、LDKの広さとキッチン。「キッチンのカラーや、リビングのクロスを選ぶのが大変でした」と苦笑いしつつ、「新居のお気に入りはリビング!」と、希望どおりの仕上がりに大満足。「家が完成するまで、毎日ワクワク」と、家づくりの過程も楽しまれました。初めてマイホームを建てる方や、2世帯住宅を探している方に、ぜひむつみ住建を紹介したい!!と、親世帯・子世帯で撮影に応じてくださいました。