将来を見据えて、二世帯住戸を検討したことが、家を建てるきっかけになった話される。
分からないことだらけの家づくりに欠かせないのが、施主をサポートする工務店。
親身になって応対してくれた担当者の人柄が決め手になり、同社での家づくりを決断されました。

将来を見据えた二世帯住宅建てるなら、相談しやすい担当者の人柄は譲れないポイント

「初めて建てる家が二世帯住宅。
どれぐらいの土地の広さが必要なのか、予算は…と分からないばかりで」と話される。
そんなおふたりをサポートしたのが、むつみ住建。
「近くで分譲されていた現地を訪れた時に、説明してくださる物腰が柔らかく、ここなら安心して相談することができそうだと思いました」。
モデルハウスをいくつか見学し、家の広さや予算も条件にぴったりだったので、同社での家づくりを決断されました。

二世帯が快適に暮らせるよう土地の広さや部屋数、日当たりを重視した住まいを実現

「このプランでいいのか、どうしたらもっといい家になるのかということを考えてばかり。
分からないことがある度に打ち合わせをしてくださったので、打ち合わせの回数は覚えていないですね( 笑)。
プランニングから壁クロスなどの仕様まで細やかにアドバイスしてもらいました。
営業の方がいつも親身になって相談にのっていただいたおかげで、希望通りの住まいができて、今はとても安心しています」。