立地・広さ・建物・価格、すべてのバランスを優先して、むつみ住建の建売住宅を購入。
「家賃を払い続けるより、持ち家で財産として残したい」と考え、マイホームの購入を決断されましたOさんご家族にお話をお聞きしました。

家族の財産になるマイホーム憧れ・夢をカタチにするだけでなく将来の資産性も重要なポイント

将来の資産性を考えると、やはりOさんの希望は一戸建てでした。「財産として…と思うと、立地も譲れない条件。最寄駅まで程よい近さで探して
いました。
チラシを見たり、ネットで検索したり、条件にあう物件をいくつか検討していたとき、むつみ住建さんの建売物件に出合いました。
その時、直感で『ここにしよう』と思いました。立地と価格のバランスがよかったんですよね」と話されます。

長いお付き合いになるからこそ会社の実積や信頼性が決め手になります

マイホームを購入という時、選択肢は注文住宅だけではありません。
注文住宅の実績を多く持つ同社が手掛ける建売住宅には、その経験・技術が家づくりに活かされています。
「引っ越ししたばかりですが、今、気に入っているのはキッチンです。住み続けていくほどに家族の思い出も増え、愛着が増していくんだろうと思います。むつみ住建さんは地域で長く続く実積がある会社なので安心だし、信頼できる会社ですね」。